フラワーベース(花瓶)は、お部屋のアクセントとしは最適なアイテムです。 またお部屋にお花があると、心和み、うきうきした気持ちになりませんか、 でも、なかなか毎日お花を飾るのは大変です。 そんな時、お気に入りの花器があったらきっと、お花を飾るのがもっと楽しくなりますよ、 それも、季節に合わせて、夏の暑いとき、透明ガラスのフラワーベースでひんやりと、冬は陶器の土の温かさを味わうというのはどうでしょう。 また、お花を挿さなくても、充分オブジェとしてアートしている物もたくさんありますから・・・・・ でも買ったらきっとお花挿してみたくなりますよ^^

サイズ:W14×D7×H24cm
\5,040 (税込)
どこが花瓶なのって言ってしまいそうな、花器です。 シルエット自体は取ってが付いたポットの形と、至ってありふれたものですが、シルエットのみで中がありません。 でも1本お花を挿してみると、なぜか不思議なバランスが生まれます。 中央がすっぽり抜けているので、何処に置くかでまた印象が随分と違ってきます。 窓辺において外の景色と融合なんて事も面白いかもしれません。 材質はセラミックで、デザイナーの徳田祐子の作品です。

サイズ:W70×D35×H120mm
\6,300(税込)
まるでガラスのオブジェのようなフラワーベースです。 小さいながらもがっしりとしたガラスの塊という印象です、 そのぼてっと形はどこかユーモラスで、暖かい印象を受けます。 一輪挿しといいながら、さし口は二箇所あります、気分次第、お花次第でどちらに挿すか選んでください。もちろん両方にさしても構いませんが、二輪挿しとなってしまいます^^ この花器はガラス工芸家、橋村大作氏らによる手作りされた物です、橋村氏は日本の美しい物をガラスに取り込めたらと、多くの作品を生み出しています。

サイズ:W60×D60×H210mm
\2,100(税込)
とてもクリアなガラスと、すっと立っている佇まいが印象的なフラワーベースです。 シンプルなフォルムと透明なガラスは、 花の色や葉の緑を際立たせ、何処においてもすっと馴染んでしまします。 製造元は1923年国営工場として設立されたポーランドのクロノス社です、その透明性、耐久性、美しさで世界中に出荷されています。 シンプルなゆえに、この花瓶は貴方の工夫心を刺激すことでしょう。