スツールとは、背もたれのないイスのことを指しています。 丸い座面のイスから背もたれを取ったらスツールに、でもそれはミニテーブル、置物台にも なりえるというこでは。 そういうことで、スツールはアイデア次第で様々な使い方ができるのです。 サイドテーブル、電話台などを探す時にスツールで検索 したら、貴方が捜し求めていた一品にたどり着けるかもしれませんね。 スツールを選ぶ時、やはり座面の高さが一番重要なポイントとなります、子供さんが座るのか、花瓶を置くのか、ダイニングの予備のイスとして使うのか、それぞれの 場面で必要な高さが変わってくるからです。

サイズ:W475×D370×H470×SH415mm
\37,800(税込)
座面の曲面が印象的な、かわいらしいスツールです。 この座面の形状、「座ってください」とでも言ってるような曲面ですよね、思わず座ってしまいそう^^。 脚の部分は細いスチールを使って、これまた、印象的な曲線を作り出しています。 スチールと木、そして印象的な曲線のフォルム、見ても、座っても楽しめそうです。 また、座るだけではなく、お部屋のアクセントとしても効果的かもしれません、私ならこの上に小さな花瓶を置いて花を飾ってみたい。

サイズ:W353×D350×H450mm
\21,210(税込)
木の香りがしてきそうな、3本脚のオーソドックスなスツールです。 シンプルな形状なので、何処に置いても、何を載せても違和感がないでしょうね、 材質はホワイトオーク、ホワイトアッシュの無垢材を使用しているので、木の温もりがダイレクトに伝わってきます。 木の温もりは心を和ませ、やさしい気持ち にさせてくれます。このスツールを置くだけで、お部屋の印象がちょっと変わるかもしれませんよ。 お部屋のアクセントとして、もちろんダイニングのスツールとして いかがでしょうか。

サイズ:W380×D400×H700・SH600mm
\49,350 (税込)(送料無料)
小さな背もたれがちょこんと付いた、とても綺麗なフォルムのスツールです。 座面の高さが600mmですので、カウンター用のハイチェアとして使用できます。 そのために、フットレスもちゃんと付いています、足が短い私でも、大丈夫です^^。 フィンランドを代表する、建築家でありデザイナー、アルヴァ・アールトのデザインです。 彼の活動は建築から家具、ガラス食器、絵画と多岐に渡っています。 そう言われてみると、このチェアが建築物のように見えてくるのは、私だけでしょうか^^。