フロアライトは文字通り床に置く照明のことです。 床に置くといっても、照明の高さや明るさでいろいろ場面で使用することができます、洋室であればメインの 照明として絶対にひとつは置いて置きたいですね、もちろんソファの横や、ベットサイドのサブ照明としても効果的です。 背の低いフロアランプであれば、殺風景な廊下や 玄関に置けば、ちょっとしたおしゃれな空間を作る事ができます。 ネットでお買いになる場合、もちろん大きさの確認は必要ですが、もうひとつ使用できる電球などのワット数も 確認してお買い求めください。 明るさの目安になります。

サイズ:Φ300×H1580mm
\66,150(税込)
フロアランプの王道ともいえるこのデザイン、王道といってもいろいろ工夫がされています、支柱、ベースの形が丸ではなく八角形となっています。 ちょっとおしゃれだと思いませんか。 そして魅力的なシェード、ひだが織り込まれ、やさしい灯りがこぼれます。 このシェードの様式は「レ・クリントン社」が考案し、名作といわれています。 王道とは決して普通ということではなく、確かな歴史とそれに新たな工夫が加わったとき初めて王道といえるのではないでしょうか。 とにかくこのフロアライトの下で読書したいです^^

サイズ:約φ185×480mm
\22,050 (税込)(送料無料)
ガラスでできたフロアライトです、何かの実験道具のような、近未来的な感じですね。 近未来的なのですが、すべてハンドメイドで作られていています^^ 形もガラスの色も それぞれ微妙に違うとのこと、ますます気になる、写真でみると小さい感覚を受けますが、これが結構大きいのです、小さい部屋ならメイン照明として使用できるでしょう。 ハンドメイドで作られたガラスと電球がつくる世界はきっと、暖かい近未来の世界を映し出してくれることでしょう

cosine/布シェード ランプテーブル(脚部:メープル材、シェード:ホワイト)
サイズ:Φ420mm、テーブル最大Φ400×H1210mm、60W
\46,515(税込)
フロアライト+テーブルと言う組み合わせです、なんでもかんでも、くっつけちゃえば便利でしょうっといっても、やっぱりくっつけ方のセンスが問われるわけです、 このランプテーブルのデザイン素敵だと思いませんか。ソファーの側にこのランプを置けば、読書しながらコーヒーをなんて時にきっとこのテーブルが役に立ちますよ、 そしてベットサイドに置けば目覚まし時計や眼鏡などを置く事ができます。